はじめまして。

はじめまして、zetsutenmanです。

2018年現在、自動車業界に身を置く20代サラリーマンです。
中学~大学までWebサイトを運営したり、卒業研究でもソフトウェアを開発したり、
20代前半まではどっぷりとIT、とりわけプログラミングに触れてきたわけですが、
就職先として選んだのは自動車業界。

もちろん、自動車業界もITと無関係なわけではなく、画像認識による自動ブレーキをはじめとした
安全運転支援システム(ADAS)やコネクテッドカーの開発もものすごいスピードで進んでいます。
そんな自動車業界にITで関わりたい!と就職先に選んだわけですが、
現実はそんなに甘くなく、配属されたのはエンジンを扱う部署。
エンジンなんか触ったこともないし、機械系の知識なんかほとんどありません。
ECUは触るけど中身のロジックを作るのは別部署だし、実際のコーディングは別会社だし。
とは言いつつも今の部署で数年働いていますが、最近になって
「やっぱりプログラミングでモノづくりがしたい」
という気持ちがふつふつと湧き上がってきました。

でも今から未経験のIT業界に飛び込むのは結構難しい。
年齢的に第二新卒として就活もできないし、
そもそもプログラミングスキルなんてめちゃくちゃ衰えています。
そこで、未経験でも転職するための準備としてプログラミングのリハビリと、
資格の勉強をすることにしました。

言語は特に決めてませんが、JavaScript、PHP中心にWebサービスを作る過程を
記事にしていこうかなと思います。

資格は、応用情報技術者試験に合格するべく勉強を開始しました。
現状、何もアピールできるものがないのと、資格勉強を通して基本的な知識を身につけるため。
基本情報技術者は大学時代に合格してるし、しっかり勉強すれば大丈夫・・・なはず。

まずは焦らず、ゆっくりじっくりとやっていきたいと思います。

以上、絶対IT企業に転職するマンzetsutenmanでした。

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